今日の言葉:余る余るは足らぬの始まり。
玉木宏さんが出演している映画に、「ウォーターボーイズ」という映画があります。
2001年9月に公開された映画なので、今更ですが、DVDをみました。
DVDなら、みたいときにいつでもみれるし、何度でもみれます。
それに、「ウォーターボーイズ」での玉木宏さんの役柄がおもしろくって、ついDVDをゲットしちゃいました。
「ウォーターボーイズ」という映画は「スゥィングガールズ」とおなじ監督さんです。
おもしろいはずです。
男子がシンクロをするという映画なので、最初は想像できませんでしたが、1度みるとおもしろくて、はまりました。
水泳が得意な玉木宏さんにはおにあいの役ですね。
内容は、新任の先生を目当てに水泳部員がたくさんあつまったのに、新任の「シンクロやろう」という発言で、部員は5人まで減ります。
水泳部にはいったのに、水泳ではなくシンクロをすることになった5人・・・。
玉木宏さんの役は、見た目もキャラもなんだか個性的でおもしろい役でした。
こんな役、かなりレアです。
そして、文化祭でシンクロをやるといったら、いろいろ問題は発生したけど、実行することに。
そしたら、部員も25人になったんです。
しかし、文化祭前日に、学校のぼやさわぎで、プールの水がなくなってしまいます。
しかし、近くの女子高がかしてくれて、決行・・・。
男子のシンクロは不思議な感じですが、新鮮でたのしかったです。
みていて、かなりおもしろいです。
なんだか、青春だなぁと思いました。
水泳ではなく、シンクロの映画だったけど、「ウォーターボーイズ」おすすめです。